
1日の日曜日は早めに仕事を終わらせて、
桂七福さんの「まんぷく寄席」へ。
ドラマの影響かちょっとした落語ブームのようです。
40畳の部屋がいっぱいでした。
演目は、
「千早振る(ちはやふる)」 と「崇徳院(すとくいん)」
百人一首の意味を知っていないと笑えないのですが、
途中で解説があり、モヤモヤした気持ちにならずにすみました。
いつもながら進行役の住職さんの話もまた面白い。
最近人前で喋る機会が多いので、
いい勉強になります。
でも、
とてもあの真似は出来ません。
次回の開催は9月7日(日曜日)
既にスケジュールにいれています。