
阿波吉野川マラソン大会本番。
レースデビュー第一号の吉本さんと、応援に駈けつけてくれた
龍越さんと渡部さん。
暑くもなく、寒くもない曇り空。
風もあまり無い絶好のコンディションでした。
初めてのレースで少し緊張しているようでしたが、
今までの練習を考えれば余裕で完走できるはず。
気になるところは何分で走れるか。
10キロ:1時間20分以内を目標にしていましたが、
結果は、

なんと1時間10分でゴール。
1キロ7分のペース。
初めてのレースとしては上出来でした。
素晴らしい。
20キロの部に参加した私の結果は、

1時間32分台でのゴール。
最後は腰が引けた走りになっていましたが、こちらも上出来の
タイムでした。
皆さんお疲れさまでした。
梅雨が明けたとたんのいきなりの酷暑。
一緒に走るのも久しぶりでした。
そんな中、ひっそりとたくらんでいたことを実行しました。
今日のメニュー:連続での5キロ完走

<鳴門陸上競技場のサブトラックにて>
サブトラックなのに400mのタータントラック。
陸上部の学生などには羨ましい抜群の環境です。
「まだ無理!」
「走るのが久しぶりなのに!」
という声は一切無視。
「とりあえず10周、4キロを目指して!」
と声をかけてスタート。
1キロ8分30秒台のゆっくりとしたペース。
おしゃべりする余裕もありました。
昼間の暑さの熱がトラックにこもっていましたが、みんな頑張りました。
タオルを頭に巻いたスタイルのメンバーも。
結局最後までペースが落ちずに42分から43分台で全員が完走。
着実に進歩しています。
この夏を乗り切れたら・・・。
楽しみです。
一緒に走るのも久しぶりでした。
そんな中、ひっそりとたくらんでいたことを実行しました。
今日のメニュー:連続での5キロ完走

<鳴門陸上競技場のサブトラックにて>
サブトラックなのに400mのタータントラック。
陸上部の学生などには羨ましい抜群の環境です。
「まだ無理!」
「走るのが久しぶりなのに!」
という声は一切無視。
「とりあえず10周、4キロを目指して!」
と声をかけてスタート。
1キロ8分30秒台のゆっくりとしたペース。
おしゃべりする余裕もありました。
昼間の暑さの熱がトラックにこもっていましたが、みんな頑張りました。
タオルを頭に巻いたスタイルのメンバーも。
結局最後までペースが落ちずに42分から43分台で全員が完走。
着実に進歩しています。
この夏を乗り切れたら・・・。
楽しみです。

我がマラソンクラブの練習場、鳴門総合運動公園
25.8ヘクタールの広大な敷地に、陸上競技場のほか第二陸上競技場・
野球場・武道館・弓道場・庭球場・相撲場・体育館・球技場の体育施設、
集会所としての文化施設、日本庭園やこども広場などがあります。
ここに1周、約1キロのコースを設定しています。
今日からは、2周(2キロ)ランニング→1周(1キロ)ウォーキング→
2周(2キロ)ランニングといった練習メニューに。
歩きでの周回が減ったので、お喋りが出来ないといった声もありましが、
走るペースはお喋りの出来るゆっくりとしたものでOKです。
ペースは気にせずに、少しづつ走る距離を延ばしていきます。
そして「走れる」ということを筋肉に記憶させます。
4キロのランニングを今日の参加メンバー全員が完走。
仕上げのスクワット50回もこなし、ストレッチでアフターケアー。
ここまで続けられていることが本当に素晴らしい。
人間のカラダって、本人が思っている以上に実は凄いんです。



